やや復活!と、誕生日について。
完全復活とはいきませんが、ちょっと元気になって這い出してきました。mayuです。
どうも各方面にご心配おかけしちゃってすみません。うっかりこじらせてしまって、さらに病院嫌いなもので放っておいたらどんどんひどくなっちゃって、ちょっと地獄でした。
結局、前に風邪ひいたときと同じく副鼻腔炎になってしまってて、「ほっときすぎ!」と医者に怒られ、山のように薬出されました・・・・粉薬キライなのに(涙)

今日あたりからちょっと楽になってきて、何だか遊ぶ計画とかどんどん入ってきて、何だかんだで元気です(笑) ご心配下さったみなさま!ありがとうございました!!


そうそう、最近になってやっと見たんですけど、この本。
誕生日大全誕生日大全
(2005/11/01)
サッフィ クロフォードジェラルディン サリヴァン

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366日、全部の誕生日が1日につき見開き2ページ分分析されてるんですけど。
人に自分の誕生日の所を見てもらうと面白いですね〜。
私、みんなに「当たってるー!」って言われてます。
私は・・・・・・
長所:ユーモアがある、親しみやすい、生産的である、創造力がある、芸術性がある、望む力が強い、自由を愛する、言葉を使う才能がある
短所:飽きやすい、虚栄心が強い、大げさである、愛情がない、高慢である、浪費家である、身勝手である、なまけ者である、偽善的である、無駄遣いが多い
ってまとめられてるんですけど・・・この長所と短所は同居するのか?!(笑)
でも当たってるな〜って思う部分は多いです。うん。
とにかく、私は言葉を使って人とコミュニケーションをとっていくべき人間なんだそうです。へ〜。

ちなみに相性のいい誕生日とかも載ってるんですけど、私にとってハイドさんは「ライバル」なんですが、ハイドさんにとって私は「運命の人」らしいですよ(大笑)

ハイドさんは・・・
長所:インスピレーションがある、バランスがとれている、心の平和がある、寛大である、創造的である、直感力がある、神秘的である、夢想家である、世俗的である、信心深い
ってなってますね。ちょっとわかる気がする〜!短所はあんまり当たってないと思うので、省略。

kenちゃんの「天性の音楽の才能」ってのとユッキーの「理想主義」ってのとはおお〜って思って見てたんですけど、teっちゃんの「セールスマンとして成功するでしょう」には大爆笑してしまった。

見開き2ページのために買うのはもったいないと思うので、どこかで見かけたらこっそり自分の所だけ読むのも面白いと思います。内容は誰にでも当てはまること書いてるんじゃないかな〜って思う部分もなきにしもあらずですが、ネタとして面白いのでね。ラルクメンバーをついつい見てしまうのは、まぁセオリーですよね☆
しかし・・・これ書いた人大変だったでしょうね(笑)



拍手お返事♪

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【2008/11/10 23:45 】 | 読書 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
勝手にカテゴライズ。
今日の来場者限定フォトがいいですね〜。
笑顔のHYDEさん。いいなぁ。
ツアーもいよいよ明日がファイナル??
ハロウィンはあるけど、「VAMPS」単独が最後か・・・
きっと色々あるんでしょうね!!レポ漁りを楽しみに待ってます。


さて、今日は読書感想。
たまりにたまってるのでだーーっといきますよ!

殺人にうってつけの日殺人にうってつけの日
(2007/10)
ブライアン・フリーマントル

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読書仲間推薦の1冊。海外ミステリーを最近ほとんど読んでなかったんですが、これは面白かったな〜。
元CIAの工作員が自分を裏切った上司&元妻を追いつめる話です。
なかなかの展開だし、最後も面白い!
海外モノにしては心理描写がよくって、途中からノンストップで読んじゃいました。



18秒の遺言 (ヴィレッジブックス)18秒の遺言 (ヴィレッジブックス)
(2008/04)
ジョージ D.シューマン

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↑のを読んだので、もういっちょ海外モノ!と思って手を出してみました。
死者の最後の記憶18秒を読み取れるという盲目の美女が主人公。
何かこんな海外ドラマがあったような・・・何かの予告で見たな〜。
最初はあんまり進まなくて、途中で読むのやめようかと思ったくらいなんですが、途中からグイグイ引き込まれて、最後はノンストップでしたね。
最後のオチがすごいのよー!!ああ!!そこが繋がるのかー!!と思わずびっくり。最初の方を読み返してみたりね。なかなか秀逸。



片想い (文春文庫)片想い (文春文庫)
(2004/08/04)
東野 圭吾

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同僚に借りた1冊。東野作品も久しぶりかな?
一言で言うなら、テーマが重い。
「性同一性障害」がテーマですが、深すぎる。
もう何て言っていいかわかりません〜。
ただ、ミステリーとしてもよくできてると思う。途中でおお!!そうだったのかー!みたいにはなります。
けど、テーマがテーマだけに「すっきり爽快!」には絶対なりません。



怪しい人びと (光文社文庫)怪しい人びと (光文社文庫)
(1998/06)
東野 圭吾

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これも借り物(笑)
こっちはこっちでシュール。短編集なんですが、ちょっと暗め。
でもなかなか面白かった。
私は「寝ていた女」と「結婚報告」が好きです。
表紙の芋虫がひーー!!ってなるんですけど(笑)



平台がおまちかね (創元クライム・クラブ)平台がおまちかね (創元クライム・クラブ)
(2008/06)
大崎 梢

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順番としては、これを『片思い』の後に読んだんです。
もうね、すっごくほのぼのしちゃった(笑)
ミステリーとかそういうんじゃなく、心温まる感じで読めます。謎解きも一応あるんだけど。
本好きとしては、知らなかった「出版社の営業」という世界がのぞけて、なかなか興味深かったです。



ヴァン・ショーをあなたに (創元クライム・クラブ)ヴァン・ショーをあなたに (創元クライム・クラブ)
(2008/06)
近藤 史恵

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タルト・タタンの夢 」の続編。
んもー!!あいかわらず美味しそう!!
謎解きもほどよく、ここ最近で読んだお料理ミステリー(勝手に私がカテゴライズ・笑)の中では一番ですね。
「ヴァン・ショー」の思い出話もなかなか。シェフの若い頃もなかなか。
料理と謎解きが上手く絡んでて、相乗効果です。



Rのつく月には気をつけようRのつく月には気をつけよう
(2007/09)
石持 浅海

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お料理ミステリー(笑)です。
メインはお酒??お酒好きにはたまらない本なんじゃないでしょうか。
とにかく装丁が可愛くってオシャレ。
大雑把に言えば「大学の同級生3人組がゲストを迎えて飲んで食べてちょこっと推理」みたいな話ですが、最後のオチに思わずうわーーー!!!って言っちゃいましたね。
乃南アサの『家族趣味 』って短編集に入ってた「忘れ物」っていう話がほぼ同じオチなんで、それを思い出しましたね〜。
でもこっちはほのぼの、いい感じで幸せなオチです。「忘れ物」は恐かったんですもん(笑)
推理はちょっと無理がある、というかこじつけっぽい??
でも面白いですよん。軽く読むのに最適。



ショコラティエの勲章 (ミステリ・フロンティア)ショコラティエの勲章 (ミステリ・フロンティア)
(2008/03)
上田 早夕里

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甘い物好きとしてはたまらない!
だけど、ちょっと本としては物足りないかな〜。
何かどの話もちょっとずつ物足りない気がするの。
主人公のキャラがいまいちよくわからないからか、長峰シェフのキャラがよくわからないからか・・・・・・
もうちょっと!ひとひねり!と思っちゃいました。
今回読んだお料理ミステリー、私の中では「ヴァン・ショー」>「Rのつく月」>「ショコラティエ」かな〜。



勝手に「お料理ミステリー」なんてカテゴライズしてますけど、最近立て続けに読んでるんですよね〜。私の読書仲間の間ではすっかり一つのジャンルとして定着しました。
さらっと読めていいですが、読んだ後に猛烈にお腹が空くという弱点があります(笑)

次は宮部みゆきの新作と、海外モノのハードボイルドが待ってます。
11月は忙しくてなかなか読めないかもなんですが、面白い本があったらまた教えてください〜!




拍手お返事♪
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【2008/10/28 01:03 】 | 読書 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
降臨☆
何か・・・・・・東京のVAMPARKはすんごいことになってますね〜。さすが首都。
札幌で行っておいてよかった〜。大阪も結構人がいたようだし。
札幌は空いててのんびりしてましたからね〜(笑)
ライブも盛り上がってるのかな??
大阪ラスト2日間がすごかったから、東京最初はどんなテンションなんだろうと思ってレポ漁ってきましたが、当然ながら皆さんそれぞれに持つ感想が違うので、それはそれで大変楽しく拝見してきました。
今日はどうだったのかな〜??
kenちゃんが来てたってホントですか?!(情報求む!!)
さすが東京。さすが首都。


私は昨日某球団があまりに弱いことに嘆いてふてくされて寝ちゃいました。
いや〜、もうね、いいんだ。最後弱すぎたもん。
今週末からグランプリシリーズだもん!スケートアメリカだもん!!
ということで、フィギュアスケート応援モードに切り替えです(笑)


さて、今日は読書感想っていうか、同僚に借りたマンガがあまりに面白すぎて笑い転げてしまったのでご紹介。有名みたいなので、ご存じの方も多々いらっしゃるとは思いますが。

聖☆おにいさん 1 (1) (モーニングKC)聖☆おにいさん 1 (1) (モーニングKC)
(2008/01/23)
中村 光

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イエスとブッダが下界で若者として生活するっていう設定なんですけど・・・・・・
死ぬほど面白い。
こんなにマンガ読んで笑ったの久しぶりかもー!
私は家が仏教徒にもかかわらず、キリスト教の方が色々と詳しいんですけど、所々にちりばめられた小ネタが最強に面白いんですよ!!!
どっちにも詳しい方が読んだらさらに面白いと思います。
もうね、2人が着てるTシャツが最高で・・・・!!!
イエスが「父と私と精霊」ってTシャツ着てるの!!
ブッダが「仏顔×3」ってTシャツ着てるの!!

これで笑いまくって同僚とランチのオムライスを吹き出しそうになりました(汚い)
HYDEファンは聖書とか詳しい人も多いと思うので、気が向いたらぜひぜひ読んでみてください!!
2巻まで出てるんですけど、どっちも最高です。
もう私も買っちゃおうかな!!

ちゃんと(?)普通の読書もしてるんですけど、海外モノのミステリーとか色々。
でも、あまりの面白さにとりあえずこれだけご紹介。
あ〜、面白かった!!
これは非常にオススメです!!!



25万ヒットにお祝いの言葉を下さったみなさま、ありがとうございました!!
拍手押して下さった方、ありがとうございました!!

【2008/10/22 01:20 】 | 読書 | コメント(3) | トラックバック(0) | page top↑
愛を探したいのはこっちです。
ラルコムの「アイヲサガシテ」企画、あっという間に見つけてしまって、というかあれ隠す気ないでしょ??(笑)スクリーンセーバーのダウンロードでしたが、不思議な絵の後にラルクがどーーんと登場した瞬間にうっひゃー!!ってなりました。単純です(笑)

MJよかったですね!!歌がお上手!!
ちょっとお疲れ気味ですかね〜?そりゃあhydeさんハードだもの。
VAMPSご一行様は柳川でうなぎを堪能したとか??
柳川いいですよね〜。1回行ったけど、あの川下りはものすごく癒されます。
また行きたいな〜。
うなぎと言えば、私は来週名古屋でひつまぶし食べるんだもん!!
楽しみ〜vv



さて、今日は読書感想です。
自分で並べてみても、あまりに女子力の弱い読書歴だと思った・・・・・・
愛を探さないといけないのは私なのにね!もういいよ!(笑)


孤高のメス 第1巻―外科医当麻鉄彦 (1) 孤高のメス 第1巻―外科医当麻鉄彦 (1)
(2007/02)
大鐘 稔彦

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医療モノーーー!!好き!!
ということで、タイトルだけ見て買いました。全6巻。
これが面白くて!
『白い巨塔』ほどドロドロしてませんけど、医者にも色んな人がいるんだよな〜と思ったり、主人公のような医者がいたら頼りになるだろうな〜と思ったり。
お医者さんから見たら患者って何人もいるうちの一人だけど、患者から見たお医者さんって唯一だから、ちゃんとしていてほしいんですよね。どの仕事でも言えることだし、私も上司からよく言われるんですけど。でも、唯一無二の体を預けるんですからね〜。
あ、この本のテーマは肝移植です。とってもリアルでした。



深追い 深追い
(2007/04)
横山 秀夫

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警察官にも色んな人がいるのね〜、と上と同じようなことを言ってみる。
警官だって同じ人間で、色んな葛藤とかしがらみとか抱えてるんだよな〜と思う話。
短編がいくつか収録されていて、舞台は全て同じ警察署という設定。
ちなみに私は表題作の「深追い」が一番印象深いかな。「仕返し」もうわ〜って思います。
人間ってこうだよね!って突きつけられるけど、読後感が爽やかなお話もあります。



タルト・タタンの夢 (創元クライム・クラブ)タルト・タタンの夢 (創元クライム・クラブ)
(2007/10)
近藤 史恵

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おいしそうなタイトルだけど、一応ミステリってことらしいです。
ただ、血なまぐさい話はなくて、ちょっと不思議なこととかを料理で解決!みたいな。
しかし、料理がおいしそうなの〜!!
こんなお店があったら行ってみたいな。『禁断のパンダ』を読んだときも思ったけど。(でもあれはオチが許せない本だったわ・・・・・・)
私はワインが全く飲めなくて、スパークリングワインなら飲みますという感じなんですが、この本に出てくる「ヴァン・ショー」(ホット・ワイン)は気になるな〜。でも絶対飲めないと思うけど(笑)
面白いし、シリーズで出そうだな〜と思ってたら、もうすでに出てるんですね、失礼しました。
読んだらまた感想書きます〜。


あんまり読んでない感じがするけど、『孤高のメス』が6巻あったからな〜。
次は海外ミステリーを読む予定です。すでに入手済み。
本のある生活って素敵ですね〜。潤うわ(笑)

ラルクネタ求めてこられる方には申し訳ないですが、読書ネタも面白いですよ〜と言って下さる方がいらして、嬉しい限りです。
皆様のオススメもぜひ教えて下さいませ!!


拍手押して下さった方、ありがとうございました!!!
【2008/09/06 00:36 】 | 読書 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
ルネッサーーンス!!
アンケート、まだまだ募集しています!
楽しいコメントもたくさんありがとうございます!!
お気軽にぽちっと押してやって下さいませ。お名前書いてもOK!という方は、ぜひお名前も書いて下さいねv

日常閑話を一つ。
私は電車に乗るとすぐ寝ちゃって、さらに変な夢をよく見るんですが、いつも夢の内容はよく覚えてないんです。しかーし!今日はすごかった。すごく変な夢見ちゃいました。

何とまぁ不思議なことに、夢の中で私はyasuと散歩をしてるんです。
しかも、私の家の前(笑)
んで、二人でhydeさんの魅力についてめちゃくちゃ語っていると、だんだんyasuが「hydeさんと自分は仲がいいんだ!」みたいな自慢を始めて、私が内心怒りながらも「ここでキレたらhydeさんに会えなくなる」とか考えて愛想笑いしてるの。面白いのは、私が完全にyasuを利用してhydeさんに会おうとしてるってこと(笑) 「yasuむかつく〜!」と思って目が覚めたら自分が降りる駅でした。
あまりに自分の頭の中がばかばかしくて、びっくりしちゃいました(笑)


さて、何か連続するような気がしますが、読書感想です。
今日のタイトルがなぜこれなのかは、この2冊を読んだからという単純な理由です(笑)

ルネサンスとは何であったのか (新潮文庫 し 12-31)ルネサンスとは何であったのか (新潮文庫 し 12-31)
(2008/03)
塩野 七生

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私は大学で平安文学を専攻してたので、一番好きなのは日本の平安時代ですが、その次に興味があるのがルネサンス期のイタリアです。めちゃくちゃ詳しいわけではありませんが、何だかこの時代にすごく惹かれます。
高校時代、世界史の時間に「ルネサンス(文芸復興)」と書かれてあったのを見て、「文芸の復興って何やねん」と友達と話してたら、世界史の先生に「塩野七生を読めー!」と言われまして。その時にすぐ読んだわけじゃないんですが、澁澤龍彦の『毒薬の手帖』を読んでボルジア家を知ってから、塩野七生を読み始めたわけです。
と言っても、そんなにたくさん読んでるわけじゃないんですけどね。
この本はホント勉強になりました。
時代背景の説明がすごく詳細で、より深くルネサンスがわかった気がします。
マニアックですけどね(笑)


チェーザレ 5―破壊の創造者 (5) (KCデラックス)チェーザレ 5―破壊の創造者 (5) (KCデラックス)
(2008/07/23)
惣領 冬実

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で!そのボルジア家!!
前から散々このブログでも書いてるんですけどね(笑)
もうとにかくチェーザレが格好良すぎて困ります。
「チェーザレ様ー!」って心の中で叫びながら読んでます。もうホントかっこいいんだもん!
発売日に本屋直行するのはラルク関連の雑誌と、このマンガくらいのものです(笑)
だって今日が発売日ですから〜。
ちなみに、登場人物の一人であるジョヴァンニは、後の教皇レオ10世で、この人が免罪符(贖宥状)を発売したのがルターによる宗教改革のきっかけになるんですよね。1巻に比べるとこの人、どんどんおとなしくて良い人に見えちゃうんですけど(笑)
しかし、とにかくチェーザレ様がかっこいいの!(しつこい)
美形好きは要チェックです(笑)


拍手押して下さった方、ありがとうございました!!

拍手お返事♪

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【2008/07/24 00:39 】 | 読書 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
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