愛を探したいのはこっちです。
ラルコムの「アイヲサガシテ」企画、あっという間に見つけてしまって、というかあれ隠す気ないでしょ??(笑)スクリーンセーバーのダウンロードでしたが、不思議な絵の後にラルクがどーーんと登場した瞬間にうっひゃー!!ってなりました。単純です(笑)

MJよかったですね!!歌がお上手!!
ちょっとお疲れ気味ですかね〜?そりゃあhydeさんハードだもの。
VAMPSご一行様は柳川でうなぎを堪能したとか??
柳川いいですよね〜。1回行ったけど、あの川下りはものすごく癒されます。
また行きたいな〜。
うなぎと言えば、私は来週名古屋でひつまぶし食べるんだもん!!
楽しみ〜vv



さて、今日は読書感想です。
自分で並べてみても、あまりに女子力の弱い読書歴だと思った・・・・・・
愛を探さないといけないのは私なのにね!もういいよ!(笑)


孤高のメス 第1巻―外科医当麻鉄彦 (1) 孤高のメス 第1巻―外科医当麻鉄彦 (1)
(2007/02)
大鐘 稔彦

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医療モノーーー!!好き!!
ということで、タイトルだけ見て買いました。全6巻。
これが面白くて!
『白い巨塔』ほどドロドロしてませんけど、医者にも色んな人がいるんだよな〜と思ったり、主人公のような医者がいたら頼りになるだろうな〜と思ったり。
お医者さんから見たら患者って何人もいるうちの一人だけど、患者から見たお医者さんって唯一だから、ちゃんとしていてほしいんですよね。どの仕事でも言えることだし、私も上司からよく言われるんですけど。でも、唯一無二の体を預けるんですからね〜。
あ、この本のテーマは肝移植です。とってもリアルでした。



深追い 深追い
(2007/04)
横山 秀夫

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警察官にも色んな人がいるのね〜、と上と同じようなことを言ってみる。
警官だって同じ人間で、色んな葛藤とかしがらみとか抱えてるんだよな〜と思う話。
短編がいくつか収録されていて、舞台は全て同じ警察署という設定。
ちなみに私は表題作の「深追い」が一番印象深いかな。「仕返し」もうわ〜って思います。
人間ってこうだよね!って突きつけられるけど、読後感が爽やかなお話もあります。



タルト・タタンの夢 (創元クライム・クラブ)タルト・タタンの夢 (創元クライム・クラブ)
(2007/10)
近藤 史恵

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おいしそうなタイトルだけど、一応ミステリってことらしいです。
ただ、血なまぐさい話はなくて、ちょっと不思議なこととかを料理で解決!みたいな。
しかし、料理がおいしそうなの〜!!
こんなお店があったら行ってみたいな。『禁断のパンダ』を読んだときも思ったけど。(でもあれはオチが許せない本だったわ・・・・・・)
私はワインが全く飲めなくて、スパークリングワインなら飲みますという感じなんですが、この本に出てくる「ヴァン・ショー」(ホット・ワイン)は気になるな〜。でも絶対飲めないと思うけど(笑)
面白いし、シリーズで出そうだな〜と思ってたら、もうすでに出てるんですね、失礼しました。
読んだらまた感想書きます〜。


あんまり読んでない感じがするけど、『孤高のメス』が6巻あったからな〜。
次は海外ミステリーを読む予定です。すでに入手済み。
本のある生活って素敵ですね〜。潤うわ(笑)

ラルクネタ求めてこられる方には申し訳ないですが、読書ネタも面白いですよ〜と言って下さる方がいらして、嬉しい限りです。
皆様のオススメもぜひ教えて下さいませ!!


拍手押して下さった方、ありがとうございました!!!
【2008/09/06 00:36 】 | 読書 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
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