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ラルコムの「アイヲサガシテ」企画、あっという間に見つけてしまって、というかあれ隠す気ないでしょ??(笑)スクリーンセーバーのダウンロードでしたが、不思議な絵の後にラルクがどーーんと登場した瞬間にうっひゃー!!ってなりました。単純です(笑)
MJよかったですね!!歌がお上手!! ちょっとお疲れ気味ですかね〜?そりゃあhydeさんハードだもの。 VAMPSご一行様は柳川でうなぎを堪能したとか?? 柳川いいですよね〜。1回行ったけど、あの川下りはものすごく癒されます。 また行きたいな〜。 うなぎと言えば、私は来週名古屋でひつまぶし食べるんだもん!! 楽しみ〜vv さて、今日は読書感想です。 自分で並べてみても、あまりに女子力の弱い読書歴だと思った・・・・・・ 愛を探さないといけないのは私なのにね!もういいよ!(笑)
医療モノーーー!!好き!! ということで、タイトルだけ見て買いました。全6巻。 これが面白くて! 『白い巨塔』ほどドロドロしてませんけど、医者にも色んな人がいるんだよな〜と思ったり、主人公のような医者がいたら頼りになるだろうな〜と思ったり。 お医者さんから見たら患者って何人もいるうちの一人だけど、患者から見たお医者さんって唯一だから、ちゃんとしていてほしいんですよね。どの仕事でも言えることだし、私も上司からよく言われるんですけど。でも、唯一無二の体を預けるんですからね〜。 あ、この本のテーマは肝移植です。とってもリアルでした。
警察官にも色んな人がいるのね〜、と上と同じようなことを言ってみる。 警官だって同じ人間で、色んな葛藤とかしがらみとか抱えてるんだよな〜と思う話。 短編がいくつか収録されていて、舞台は全て同じ警察署という設定。 ちなみに私は表題作の「深追い」が一番印象深いかな。「仕返し」もうわ〜って思います。 人間ってこうだよね!って突きつけられるけど、読後感が爽やかなお話もあります。
おいしそうなタイトルだけど、一応ミステリってことらしいです。 ただ、血なまぐさい話はなくて、ちょっと不思議なこととかを料理で解決!みたいな。 しかし、料理がおいしそうなの〜!! こんなお店があったら行ってみたいな。『禁断のパンダ』を読んだときも思ったけど。(でもあれはオチが許せない本だったわ・・・・・・) 私はワインが全く飲めなくて、スパークリングワインなら飲みますという感じなんですが、この本に出てくる「ヴァン・ショー」(ホット・ワイン)は気になるな〜。でも絶対飲めないと思うけど(笑) 面白いし、シリーズで出そうだな〜と思ってたら、もうすでに出てるんですね、失礼しました。 読んだらまた感想書きます〜。 あんまり読んでない感じがするけど、『孤高のメス』が6巻あったからな〜。 次は海外ミステリーを読む予定です。すでに入手済み。 本のある生活って素敵ですね〜。潤うわ(笑) ラルクネタ求めてこられる方には申し訳ないですが、読書ネタも面白いですよ〜と言って下さる方がいらして、嬉しい限りです。 皆様のオススメもぜひ教えて下さいませ!! 拍手押して下さった方、ありがとうございました!!! |
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